東京製鐵 低 CO2 鋼材「ほぼゼロ」鉄のラスボス メガサチコ 30秒アニメに小林幸子が降臨 4/20~5/31 は東海道新幹線や駅の広告にも出現 鉄スクラップ主原料 再生可能エネルギー活用 CO2 削減

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小林幸子 “鉄のラスボス メガサチコ” が、2種類の鉄鋼材を手にして水面から出現し、営業マンにこう伝える。

「あなたが欲しいのは 今まで通りの鉄ですか? それとも“ほぼゼロ”ですか?」

これ、東京製鐵 低 CO2 鋼材「ほぼゼロ」最新ビジュアル&ムービー

これ、国内最大手の電炉鉄鋼メーカー 東京製鐵が促進している低 CO2 鋼材「ほぼゼロ」を伝えるビジュアル&ムービー↓↓↓
https://www.tokyosteel.co.jp/hobozero/

東京製鐵は、この最新ビジュアル&ムービーを発信するねらいについて、こう伝える。

「東京製鐵が促進している低 CO2 鋼材「ほぼゼロ」は、脱炭素社会への切り札となる“鉄のラスボス”であることから、豪華な衣装から“ラスボス”と呼ばれることも多い小林幸子さんを広告に起用しています。

東京製鐵の広告起用2年目となる今回は、実写の小林幸子さんと漫画の世界観が融合したユニークなクリエイティブを作成しました」(東京製鐵)

再生可能エネルギー活用電力に起因する CO2 を削減

低 CO2 鋼材「ほぼゼロ」は、東京製鐵の未来志向のチャレンジ精神から生まれた、新しい低 CO2 鋼材。

再生可能エネルギーを活用することで、電力に起因する CO2 を削減し、鉄鋼製品1トンあたりの製造時 CO2 排出量を従来の約 0.4トンから約 0.1トンに削減した商品。

国内4工場で製造する全製品が対象。

電炉材の特性を生かし、「ほぼゼロ」価格は、鉄鋼製品 1トン当たりプラス 5,900円とリーズナブルな設定になっているのも特長。

鉄スクラップを主原料に脱炭素・循環型の鉄鋼製品へとリサイクル

東京製鐵は、国内4か所の製造拠点を有する国内最大手の電炉鉄鋼メーカー。

鉄スクラップを主原料に、脱炭素・循環型の鉄鋼製品へとリサイクルしている。

2017年には長期環境ビジョン「Tokyo Steel EcoVision 2050」を策定し、環境にやさしい電炉鋼材のシェア拡大を通じて、脱炭素社会・循環型社会の実現に日々大きく貢献しているから、要チェック↓↓↓
https://www.tokyosteel.co.jp/

4/20~5/31 は東海道新幹線まわりの広告にも“降臨”

4月20日~5月31日には、この「“鉄のラスボス” CSuO 小林幸子が泉から降臨!」東京製鐵「ほぼゼロ」広告が、JR東海 東京駅・名古屋駅・新大阪駅、東海道・山陽新幹線グリーン車車内、Wedge(東海道・山陽新幹線 グリーン車搭載誌)、東京駅八重洲Centralビジョン(八重洲コンコース)、J・ADビジョンCentral 東京駅八重洲口セット(東京駅八重洲北・八重洲南北通路)、東京駅壁面シート(F)、東京駅八重洲南改札内壁面などに登場してるから、これもチェック!

小林幸子「鉄の意味を東京製鐵さんといっしょに考えてみませんか」

――― 生活や仕事の中で正直〇〇が良いです!と思うのは?

小林幸子:すべての人がそうだと思いますが、生活している中でストレスがすべて無いと良いですね。そうはいっても生きていく中で色んなストレスがあって、でもそれで大人になっていくってこともありますけど、でも『ほぼゼロ』がいいな。ストレスはないほうがいいね。

――― 以前と変えたことや新しく始めたことは?

小林幸子:私62年、歌を唄ってるんですが、お休みすることに罪悪感があって。でも海外の人たちのように1ヶ月休んでみたいなと思って、今年の1月に思い切ってお休みしたんです。自分を見つめ直して、芸能以外のやったことない新しいことにもチャレンジできたんです。プラネタリウムに初めて行って、感動したり。1ヶ月経って何か変わりましたか?と聞かれると、何も変わってなかったんです。やっぱり一番大事なのは、今やるべき仕事を一生懸命やるということ。それが、次につながっていくんですね。周りの人に感謝するのは当たり前、でも一番感謝しなきゃいけないのは自分自身。自分の身体を一番大切にしなきゃいけないということを自分に教えてもらった、そんな1ヶ月でしたね。元旦からウォーキングも始めたんです。…4日目、挫折しましたね、筋肉痛でやめました(笑)でもちょっとお休みしてからまたやったりして、でもそれでいいんじゃないかな?って。ほぼほぼ無理をしないで生きていくというのも大事なことじゃないかと思います。

――― 視聴者へメッセージをどうぞ!

小林幸子:人は食べるものがないと生きていけません。鉄は食べるものではありません。でも、生活の中に無くてはならないもの、それが鉄です。これからの自分の生活のために、もう一度しっかりと鉄の意味を東京製鐵さんといっしょに考えてみませんか。